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オフロードバイク 日々の日記

バイクを中心に日々の出来事をつづっていく日記です。 たまには釣りもするので、それらの話題を書きたいと思います。

ゴーグルケース スワンズ A-23

ネットで見つけたゴーグルケース

スワンズ製でハードタイプ スキーに行く時にゴーグルが潰れたりしなくて良いかも?とポチってみました。

少額でも送料無料のヨドバシカメラ

次回、ポイントで買い物できるのが、とってもお得

しかも支払いはヤフーカードで、Tポイントが貯まる!

取り寄せ商品でしたが、早く届いて

スワンズ ゴーグルケース外

中は、緩衝剤などは一切無く

スワンズ ゴーグルケース内

バイク用のプログリップ ゴーグルも蓋が締まり

ゴーグル1

スキー用のスワンズ ゴーグルはもちろん問題無し

ゴーグル2

長期間、保管に使ったら、スポンジが当たっている部分が、潰れてしまいそうなので

ゴーグルを使う時の移動時だけ使うのがベターかと思いました。

このケースを購入後に、100均で売っているタッパに、ステッカーを貼って代用しても良かったと思ってしまった。

今日この頃

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タミヤ タイガーⅠ 後期型(最後期型) 製作記 完成

タイガーⅠ 最後期型 が完成しました\(^o^)/

自己満足で写真を多く載せたので、ぜひ見て下さい(笑)

タイガーⅠ完成2

いつものように筆塗りオンリーです。

タイガーⅠ完成3

タイガーⅠ完成4

タイガーⅠ完成5

タイガーⅠ完成後ろ

タイガーⅠ完成正面

装填手ハッチは、開放時に一番高い場所になり、敵からの発見を防ぐために、上部をレッドブラウンで塗り、木の枝のイメージで

NATOグレーンで木の葉のようなイメージで塗り。

車体の角なども輪郭を化かすようにレッドブラウンで塗りました。

砲身の先端の上半分もレッドブラウンで塗ってます。

現用ドイツ軍の戦闘車両は、多くの写真を見る限り、角部分はNATOブラックで塗られています。

薄暮時などは、効果が増すように思われます。

タイガーⅠ完成真上

砲塔内部が見えるように、砲塔上面板を接着しない仕様で

タイガーⅠ完成砲塔内部

車長ハッチも、輪郭がぼけるようにしました。

タイガーⅠ完成砲塔上面

次は、メルカバMk1だー!

タミヤ メルカバ





タミヤ タイガーⅠ 後期型(最後期型) 製作記 13 デカール貼り付け

土工具などを着ける作業中に、並行的にデカールを貼りつけた。

デカールを貼るために初めて、Mr.HOBBY クレオスのマークセッターとマークソフターを利用

マークセッターとソフター

ツィメリットコーティングの上にキレイに貼るには必要と思ったので

リアの部隊マークで練習

リアの部隊マーク

ノルマンディー戦線で戦った部隊を参考に

SS第1戦車軍団のデカールを貼りつけ

フロントにも貼り付け

部隊マークフロント

ドイツ軍のデカールを貼り、ソフターを塗り、綿棒でトントンと叩いて馴染ませていきました。

ドイツ軍右

反対側も、ツィメリットが浮き出ました。

ドイツ軍左

塗装したみたいになったけど、マークが歪んでしまって残念

デカールを水に漬けて

デカール水漬け

マークセッターを最初に塗り

セッターを塗り

ソフターを上から塗って、綿棒でトントン

デカールを載せ

ソフターを塗る

馴染んで、塗装したみたいに、

でも綿棒の毛羽たきが張り付いて、キレイではありませんが・・・・

ソフターのおかげ

プラモデル用の綿棒が有る訳が、分かりました!

有名なヴィットマン最後の搭乗戦車は007とも107とも言われていうようで

デカールも付属していましたが、

SS第103重戦車大隊のデカールを使用

デカール・土工具などを車体に取り付けて、機関銃やハッチも取り付けて完成\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

紹介は次回!

タミヤ タイガーⅠ 後期型(最後期型) 製作記 12 オノ・スコップ バラバラ事故

フックや取り付け金具を塗り、土工具を接着をしていく中

オノとスコップが机上に見当たりません。

嫌な予感がして、足元を注意深く見ると、小さな部品が目に入り

最初に、拾ったのがスコップの柄の部分

さらに椅子をよけて探し続け、やっと揃いました(一安心)

バラバラ事故です(泣き)

バラバラ事件

どうやら床に落としてから、いすのローラーで踏んでしまったようです。

なんとかするしかないですね(^-^)/ 部品はそろっているし。

オノの柄は、真っ直ぐにしないで、若干曲がりを残して接着しました。

なんかうまくいった

風雨で木が反ったりしたように、リアルな柄になりました\(^o^)/

災い転じて福となる

今年もプラス思考で生きますよ~!

タミヤ タイガーⅠ 後期型(最後期型) 製作記 11 砲塔予備履板 土工具 機関銃

大方の3色迷彩が終わったので

砲塔に増加装甲を兼ねた予備履板(りばん)を取り付けます。

繋がっていたら、重くて取り付けが困難になるから1枚毎にしたのでしょうか?

当時の写真とかは、車体部は連結状態の予備履板が、付いているからね!

履板を着けて、履板ホルダー?を着けるの繰り返し

砲塔予備履帯

反対(装填手)側は2枚

こちら砲手と車長は5枚 

2名分だから?

ここにも階級の差でしょうか?

取り付け完了\(^o^)/

予備履板取付け

土工具と機関銃へ

土工具・機関銃

キングタイガー製作時に購入したエッチングパーツの機関銃の対空環型照準具の予備部品を活用します。

機関銃の環型

瞬間接着剤で着けて、銃口をピンバイスで穴あけ加工

銃口の穴あけ

牽引ワイヤー取り付けフックや、土工具の取り付け部を車体の迷彩に合わせて塗り分けていき

牽引ワイヤー

車体部取付け部

細かい作業で、目は疲れ、肩もこりました。

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